アート

Posted on 2016-12-07
「ランス美術館展 古典派、ロマン派、印象派、そしてレオナール・フジタ」




 



2017年(平成29年)4月22日(土)から6月25日(日)まで、東京・西新宿の東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館で「ランス美術館展 古典派、ロマン派、印象派、そしてレオナール・フジタ」が開催されます。

フランス北東部シャンパーニュ地方にあるランス美術館は、歴代のフランス国王が戴冠式を行った大聖堂で知られる古都ランスに位置し、中世美術から現代美術まで、幅広いコレクションを有しています。

本展覧会は、ランス美術館の所蔵作品から、17世紀のバロックから18世紀のロココ、19世紀のロマン派、新古典派、印象派、ポスト印象派まで約70点を展示し、フランス絵画の歴史をたどるものです。

ランスでフランスに帰化し晩年を過ごした藤田嗣治(レオナール・フジタ)の作品群も合わせて紹介されます。


「ランス美術館展 古典派、ロマン派、印象派、そしてレオナール・フジタ」
会期
 2017年(平成29年)4月22日(土)から6月25日(日)まで
会場 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館



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