アート

Posted on 2018-01-03
「第10回恵比寿映像祭」 総合テーマは「インヴィジブル(見えないもの)」




 


展示、上映、ライブパフォーマンス、トークセッションなど、様々な映像のあり方を紹介
映像とアートの国際フェスティバル「恵比寿映像祭」が、2018年(平成30年)2月9日から25日まで15日間にわたって、東京都写真美術館や日仏会館など恵比寿エリアの各所を会場に開催されます。

恵比寿映像祭は2009年の第1回以来毎年開催され、今回で10回目を迎えます。

今回の総合テーマは「インヴィジブル(見えないもの)」。映像は世界を照らし出すと同時に、見えないものをも浮かび上がらせます。

この不可視性=インヴィジブル(見えないもの)をキーワードに、様々な映像のあり方を紹介し、展示、上映、ライブパフォーマンス、トークセッションなどを通じて、現代を考え、未来の可能性を探っていきます。


第10回恵比寿映像祭
会期
 2018年(平成30年)2月9日(金)から25日(日)まで 15日間
会場 東京都写真美術館、日仏会館ほか恵比寿エリアの各所 




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