マーケティング
Posted on 2014-04-30
「第41回国際福祉機器展H.C.R.2014」2014年10月東京ビッグサイトで

2013年開催時の会場のもよう。アジア最大規模の福祉機器の総合展示会として、昨年は16か国・1地域より585社が出展し、福祉機器利用者、福祉施設・病院・企業関係者など12万1044人が来場した。
「第41回国際福祉機器展H.C.R.2014」が2014年10月1日(水)から10月3日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されます。
国際福祉機器展はアジア最大規模の福祉機器の総合展示会です。
昨年は16か国・1地域より585社が出展し、最新の福祉機器の情報提供と福祉・介護・リハビリに関連する動向が紹介されました。
今回も、生活のあらゆる場面で利用される福祉・介護機器等の普及と開発や、さらに幅広い福祉分野の発展に生かせる最新情報が一堂に集まる予定です。
展示に加え、利用者・家族向けに福祉機器の適切な選び方・使い方についての知識や情報を提供する「福祉機器 選び方・使い方セミナー」も開催されます。
また、福祉施設職員、福祉機器企業関係者向けの情報提供・スキルアップセミナー、海外の社会保障、福祉制度・施策に関する国際シンポジウム、最先端技術を使用した「福祉機器開発最前線」コーナー、ロボット開発など、多彩な企画・催事も実施されます。
第41回国際福祉機器展H.C.R.2014
会期 2014年10月1日(水)から10月3日(金) まで 3日間
会場 東京ビッグサイト 東展示ホール
出展企業 約500社(予定)
来場者 約12万人(見込み)
入場料 無料(入場者登録制:事前もしくは当日)
詳細につきましては公式サイトでご確認ください。
このイベントは関係者向けのトレードショーです。一般の方はご入場いただけませんのでご注意ください。
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