マーケティング
Posted on 2010-12-06
米国 29.7%がOS搭載スマートフォン利用
ニールセン・カンパニーの東京法人は、2010年12月3日、米国のスマートフォン市場に関する最新調査を発表しました。
2010年10月における米国の携帯電話利用者のうち、29.7%がOS搭載のスマートフォンを利用、フィーチャーフォン(多機能携帯電話)が70.3%です。
人気のスマートフォンOSは、Apple iPhoneとRIM Blackberryで、それぞれ27%のシェアと、人気を二分していることが明らかになりました。
以下、Andoroid 22.7%、Microsoft Windows Mobile 14%と続きます。
現在のスマートフォンユーザーが次に買い替えるときのOSは、iPhoneが35%でトップ。
Android搭載機は28%で2位でした。
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