書道
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アート / 歴史 2025-12-29 「明末清初の書画」展 東博・書博 連携企画 歴史の大転換点における文人の苦悩 今年も東京国立博物館と台東区立書道博物館との連携企画が、2026年1月から3月にかけて開催されます。 第23弾となる今回の連携企画のメインタイトルは「明末清初の書画」。サブタイトルは… 続きを読む > |
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アート 2025-10-06 「第118回 日展」日本最大級の公募展 宮田亮平 シュプリンゲン2025-2 第118回日展出品作 森林浴のように作品鑑賞を楽しむ 2025年(令和七年)10月31日(金)~11月23日(日・祝)、東京・六本木の国立新美術館で、「第118回 日展」(日本美術展… 続きを読む > |
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アート 2024-04-25 《愛》をテーマに書家と現代陶芸家の2人展 編集部・蓬田修一 書家の金森朱音と、現代陶芸家 毛塚友梨の2人展「愛 ー金森朱音「書」×毛塚友梨「陶」」が、東京・馬喰町のSakuma Art Galleryで、2024年5月17日(金)から5月26日(日)まで開催され… 続きを読む > |
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アート / 工芸 2024-02-07 特別展「本阿弥光悦の大宇宙」 光悦世界を総合的に紹介 信仰との関わりにも注目 東京国立博物館 平成館(東京・上野公園)で、特別展「本阿弥光悦の大宇宙」が開催中です。(会期:2024年1月16日から3月10日まで) 本阿弥光悦(ほんあみこうえつ・1558~1637)は戦乱の時… 続きを読む > |
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アート 2023-02-02 「王羲之と蘭亭序」東博と書博の連携企画 文人たちの憧れの世界を堪能 東京国立博物館と書道博物館との連携企画が20周年を迎えました。 節目となる今回は原点に回帰し、改めて王羲之(おうぎし、303~361)と蘭亭序(らんていじょ)に焦点を当てます。 魏晋(ぎしん)… 続きを読む > |
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アート 2022-09-15 「第9回日展」 世界で類を見ない大規模公募展 約3000点の新作が一堂に 「第9回日展」が、国立新美術館(東京・六本木)において、2022年(令和4年)11月4日から27日まで開催されます。 日展は、日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門からなる総合美術展で、約3… 続きを読む > |
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アート 2021-08-06 「書でみる日本の歴史と文化」 書道博物館 「書」を通して古代から近代までを探る 東京・鶯谷の書道博物館で「書でみる日本の歴史と文化」が開催中です(会期:2021年6月22日~12月12日)。 書道博物館は洋画家であり書家の中村不折(なかむら ふせつ 1866~1… 続きを読む > |
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アート / 歴史 2021-04-27 「心のふるさと良寛Ⅱ」 良寛の書と芸術を堪能 永青文庫(東京・目白) 日本人の“心のふるさと” 良寛(1758~1831年)は、江戸時代後期の詩歌・書に優れた托鉢僧で、「良寛さん」と呼ばれ親しまれています。 越後出雲崎の名主橘屋の長男として生まれ、一時は名主見習となりますが、18歳で出家し… 続きを読む > |
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アート 2021-04-19 書道博物館で清朝書画の展覧会 清朝皇帝コレクションが見られる! 台東区立書道博物館で企画展「リトライ!清朝書画コレクションの諸相-中村不折の収集品から-」が開催中です(会期:2021年4月1日~6月13日)。 書道博物館は、洋画家であり書家でもあ… 続きを読む > |
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アート 2020-09-08 国立新美術館で「改組 新 第7回日展」 同時代作家の作品3000点が一堂に 東京・六本木の国立新美術館で「改組 新 第7回日展」が、2020年(令和二年)10月30日(金)から11月22日(日)まで開催されます。 同展は、日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部… 続きを読む > |
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アート 2020-09-08 書道博物館 企画展「中村不折の世界」 書家だけでなく洋画家としても近代芸術に大きな足跡 東京・鶯谷の書道博物館で企画展「中村不折の世界」が開催中です。 中村不折(なかむら ふせつ)は、書家および書のコレクターとして有名ですが(書道博物館は中村不折の書道コレク… 続きを読む > |
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アート 2020-03-09 書道博物館 企画展「敦煌(とんこう)写本の世界」 敦煌莫高窟から発見された5~10世紀の写経・文書類 書道博物館(東京・鶯谷)で、企画展「敦煌写本の世界-蔵経洞のたからもの-」が2020年(令和2年)3月17日~6月14日の会期で開催されます。 敦煌(とんこう)写本とは… 続きを読む > |
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アート 2020-01-27 「文徴明(ぶんちょうめい)とその時代」 東京国立博物館と台東区立書道博物館 連携企画 生誕550年を記念 東京国立博物館と台東区立書道博物館は、連携企画の展覧会を展開していますが、17回目となる今回は「文徴明(ぶんちょうめい)とその時代」を開催中です。 文徴明(1470~1559)は明時代に活躍し、古典を… 続きを読む > |
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アート 2019-09-04 「金文-中国古代の文字-」国内所蔵の名品を一挙公開 復元鋳造レプリカなども使い分かりやすく紹介 令和元年(2019年)11月9日(土)~12月20日(金)まで、東京・六本木の泉屋博古館分館で「金文-中国古代の文字-」が開催されます。 今から三千年前、中国の商・周時代、様々… 続きを読む > |















